Gypsy 〜fortune salon〜 ☆Louis☆

流浪の民、ジプシー。インドからヨーロッパへと放浪の旅を続け、安住の地を持たない彼らは、ある時は異民族から迫害を受け、ある時は王族・貴族から優遇されたりと、数奇な運命を歩んできました。ジプシー占いは、彼らが明日の運命をかけて真剣に集まって相談しあった中から生まれたものとして知られています。“生死をかけて、真剣に結果を出す”これがジプシー占いの本来の姿です。ジプシーたちはよりいっそう占いに神秘の力を込め、ジプシーカードとそれを用いた占いが確立されていきました。これがヨーロッパの魔術師とよばれる人々によって世界中に広がり、タロットカードが作られていくようになりました。ところが、タロットの源流であるジプシーカードは孤立したジプシーの世界に閉じ込められたため、ごく一部の国で紹介された以外は、ほとんど一般の人の目に触れる機会がありませんでした。ただ、数少ない文献の中にその不思議な魔力・神秘的な的中率が示されているに過ぎないのです。ジプシーたちの中には、時の権力者に重宝され、名声を博した占いの達人もいました。その代表的な例が、ナポレオンの妃のジョセフィーヌと親交の深かったルノルマン婦人です。ルノルマン婦人はナポレオンに対して「王の中の王になる」と占いました。ナポレオンがオーストリア、ロシア、ドイツを支配下に置き世界中にその名声を轟かせたのはその数年後のことです。戦線の度に彼女のアドバイスがあったことは言うまでもありません。このようにジプシーカードは長い歴史を持ち、時には歴史にも影響を与えてきました。それだけに的中率もあらゆる占いの中でトップクラスと言えるでしょう。また、ジプシーカードにより、相手の気持ち、今後のなりゆきを数秒で読み取ることが出来るので同時に、愛される方法も伝えることが出来ます。
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苦手なこと

タレントの上地祐輔?がblogでギネス。

blogで表彰。山田優、DAIGO、・・・・。

mixi会員500万人だか1000万人だか。Ameba300万人だか。



僕も書いてるンだが・・・


blogのアクセスを増やす方法として、”1日何件も更新する”という。

または、リンクを増やすなどなど。




「今日も良い天気!なんでがんばるぞ!!!!!!!!」

で1件。

「今日の朝食は朝マックで〜す(笑)」

で2件。

「今日は疲れたのでもう寝ます。これ昨日買ったパジャマ!可愛いでしょ。」

で3件。



こんな感じかな?少し理解できない。

宣伝広告に意味をなすのか?



小学生の頃毎日日記を書かされていました。
その日にあったこと、思ったこと、感じたこと。
書いたら、母親に見てもらい母親もコメントを残す。
翌日、先生に添削及び感想を書いてもらう。
1年経つと手書きの文集が出来上がる。
どんなテレビを見て、どんな漢字の勉強をし、明日の行事、今日の出来事が1枚で完結する。


1度

「今日は雨。いややなぁ。」

と書いて怒られたことがある。


?????


大人になったら許してもらえる世界があり、21世紀ではありえる話。

小学生の頃には×


大人は自分には甘いのか。

☆Louis☆ | 仕事 | comments(0) | trackbacks(0)

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